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食品OEM・受託製造メーカーの皆さまへ

インタビュー記事で、
御社の魅力を伝えませんか?

食品OEMの窓口では、掲載メーカーへの取材記事をつくっています。オンラインで30分お話を伺い、事務局のライターが記事にまとめます。公開後は御社の企業ページからも読めます。

  • 取材はオンライン30分
  • 原稿は公開前に確認できます
  • 1本3万円

取材でお聞きすること

  • 設備の使い方同じ機械でも、どこで差がつくのか
  • これまでの案件難しい相談をどう形にしたか
  • 試作の進め方どこまで一緒に考えてもらえるのか
  • 品質へのこだわり受ける・受けないの基準
  • 受けたい案件どんな相談が得意か

記事の内容は、御社が取りたい案件に合わせて決めます。

Why

こんなときに使われています

企業ページだけでは伝えきれない部分を、記事で補います。

設備が同じに見えて選ばれない

企業ページに書けるのは、対応できる加工・分野・ロットまでです。似た条件の会社が並ぶと、あとは価格で比べられます。記事があれば、条件表に入りきらない部分を読んでもらえます。

技術の説明が伝わらない

製造側では当たり前の工程でも、発注企業には初めて聞く話ということがあります。取材では、発注企業が知りたい順番に聞き直します。

実績を外に出していない

商品名を出せない案件でも、どんな課題をどう解決したかは書けます。何を出すかは、原稿の確認のときに御社が決められます。

Sample

公開中のインタビュー記事

これまでにつくった3本です。書き出しから見出しまで公開しているので、御社の記事がどうなるかを先に確かめられます。

サハシ特殊鋼株式会社のインタビュー記事

Vol.3 / 取締役 佐橋 拓弥様

食品の水分率5%を実現する新技術「摩擦乾燥」とは?

温風乾燥や加熱水蒸気乾燥と、摩擦熱で乾かす方式は何が違うのか。水分率を約90%から約5%まで落とす仕組みと、輸出・長期保存への広げ方まで聞きました。

サハシ特殊鋼株式会社/記事の見出しから

  • 水分値が5%に!食品乾燥の新常識 摩擦乾燥とは?
  • 摩擦乾燥で食品の輸出・長期保存を実現 新たなビジネスチャンスへ
株式会社シンギーのインタビュー記事

Vol.2 / 社長室 小森様

「売れる」まで支援する健康食品OEM製造

蜂の子を日本に広めるところから始まった会社が、いまは原料調達から薬機法チェック、LP制作までを受けています。商品名を出さずに、どこまで面倒を見るかを書いた記事です。

株式会社シンギー/記事の見出しから

  • 希少原料の調達から売れるまでを支援する
  • 自社工場での製造による、柔軟対応が最大の特徴
株式会社Agritureのインタビュー記事

Vol.1 / 代表 小島 怜

伝統とサスティナブルの二刀流。差別化するノベルティ開発

香料や着色料を使わず、低温で「野菜っぽさ」を残して乾かす。その理由と、食品ロス対応の相談が増えている背景を聞きました。

株式会社Agriture/記事の見出しから

  • 低温で野菜っぽい乾燥野菜を作る
  • ヒアリングから始めるOEM開発

Contents

記事の構成

公開中の3本も、この流れで書いています。右の列は、実際の記事でその部分がどんな見出しになったかです。御社が取りたい案件に合わせて、どこを厚くするかを変えます。

構成書くこと公開中の記事での見出し
導入どんな相談を受けている会社かを2〜3行で書きます。「創業120年 特殊鋼材卸から環境事業までビジネスを拡大」
サハシ特殊鋼
技術・設備同じ設備でも差がつく部分を、発注企業にわかる言葉で書きます。「水分値が5%に!食品乾燥の新常識 摩擦乾燥とは?」
サハシ特殊鋼
解決した課題難しい相談をどう形にしたかを、守秘に触れない範囲で書きます。「依頼急増の食品ロス対応のOEM開発」
Agriture
試作と進め方相談から試作、量産までの流れを書きます。「売れるための商品開発を一気通貫で対応」
シンギー
品質・体制受ける・受けないの基準や、品質管理の考え方を書きます。「自社工場での製造による、柔軟対応が最大の特徴」
シンギー
受けたい案件どんな相談が得意かを最後に置きます。「サスティナブルな商品開発はお任せください」
Agriture

商品名を出せない案件でも、課題と解決の流れだけを書くことができます。何を出すかは、原稿の確認のときに御社が決められます。

Flow

取材から公開までの流れ

ご用意いただくのは、取材のお時間と工場の写真だけです。

STEP
お申し込み・打ち合わせ

取りたい案件と、記事で伝えたいことを伺います。ここで記事の方向を決めます。

STEP
オンライン取材

30分ほど、事務局のライターがお話を伺います。専門用語のままで構いません。

STEP
原稿の確認

書き上げた原稿をご確認いただきます。出したくない情報はここで外せます。

STEP
公開

サイトに掲載し、御社の企業ページからも読めるようにします。

Price

料金

1本あたりの制作費です。取材・執筆・写真の選定・公開までが含まれます。

項目内容料金
インタビュー記事オンライン取材・執筆・原稿確認・公開まで3万円/本
公開後の修正情報が変わったときの差し替えご相談ください
企業ページ掲載記事とあわせてつくる御社の企業ページ無料

複数本まとめてのご依頼はご相談ください。記事がどのくらい読まれているか知りたい場合も、お申し込み時にお知らせください。

FAQ

よくあるご質問

話すのが得意ではないのですが、大丈夫ですか?

ライターが質問しながら進めるので、答えていただくだけで大丈夫です。 話す順番を整えるのはこちらの仕事です。専門用語もそのままで構いません。発注企業にわかる言葉に直すのは、原稿を書くときにこちらでやります。

取材にはどのくらい時間がかかりますか?

オンラインで30分ほどです。 事前に聞きたいことをお送りします。お手元に資料があると早く進みます。工場からでも事務所からでも構いません。

書いてほしくないことは外せますか?

外せます。原稿を公開前にご確認いただきます。 取引先がわかってしまう書き方、原価や歩留まりに触れる部分、開発中の案件など、出したくない情報はここで削除できます。

写真は必要ですか?

あると読まれやすくなりますが、必須ではありません。 スマートフォンで撮ったもので構いません。撮影が難しい場合は、すでにお持ちの写真をお送りいただければ大丈夫です。

記事は自社サイトでも使えますか?

転載の可否は、お申し込みのときにご相談ください。 案件ごとに取り決めています。自社サイトやパンフレットで使うご予定があれば、先にお知らせください。

企業ページに掲載していなくても、記事だけつくれますか?

記事とあわせて企業ページをつくります。企業ページは無料です。 記事を読んで「相談したい」と思っても、設備や条件がわかるページがないと問い合わせにつながらないためです。

まず1本、つくってみませんか?

何を記事にできそうか、打ち合わせの段階でご相談いただけます。つくらないと決められても、費用はかかりません。

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