株式会社種商
佐賀2026.09.25 更新
佐賀県発のハラル対応の青汁・甘酒のOEMを手がける
株式会社種商は、佐賀県鳥栖市に本社を置く雑穀・穀物の専門メーカーです。設立は昭和35年10月。公式サイトでは、食を支えてきた穀物の力を、戦後間もない時代に創業した雑穀中心の穀物専門メーカーとして再発信していくと説明しています。
雑穀米を主力に、オーツ麦やスーパーフードを組み合わせた商品を展開しています。自社のオンラインショップ「TANESHO FACTORY LABEL」で直接販売も行っています。
目次
会社概要
| 会社名 | 株式会社種商 |
| 所在地 | 佐賀県鳥栖市藤木町若桜3-5 |
| 設立 | 昭和35年10月 |
| 代表者 | 代表取締役 諸冨 和馬 |
| 通販の受付時間 | 9:00〜17:00(土日祝を除く) |
商品の展開
| 2022年2月 | やわらかい食感でそのまま食べられるインスタントオーツを発売 |
| 2022年8月 | スーパーフードを使った30穀ごはんを発売 |
| 2023年2月 | オーツ麦と国産雑穀を合わせた「オーツ麦と国産雑穀ごはん」を発売 |
| 2023年5月 | 「毎日たっぷり二十一穀」を発売 |
| 2023年8月 | 黒米と黒大豆を使った黒米雑穀を発売 |
| その他 | スーパーフードライスボールボックス(48g×9個)など |
雑穀のブレンドを軸に、穀数の異なる商品やオーツ麦を使った商品など、配合を変えた展開を続けています。
掲載情報について
このページは、公開されている情報をもとに食品OEMの窓口編集部がまとめたものです。設備の稼働状況、対応できる品目やロットの条件は変わることがあります。発注を検討される際は、株式会社種商の公式サイト、または同社へ直接お問い合わせのうえ、最新の内容をご確認ください。
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