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株式会社種商

株式会社種商は、佐賀県鳥栖市に本社を置く雑穀・穀物の専門メーカーです。設立は昭和35年10月。公式サイトでは、食を支えてきた穀物の力を、戦後間もない時代に創業した雑穀中心の穀物専門メーカーとして再発信していくと説明しています。

雑穀米を主力に、オーツ麦やスーパーフードを組み合わせた商品を展開しています。自社のオンラインショップ「TANESHO FACTORY LABEL」で直接販売も行っています。

目次

会社概要

会社名株式会社種商
所在地佐賀県鳥栖市藤木町若桜3-5
設立昭和35年10月
代表者代表取締役 諸冨 和馬
通販の受付時間9:00〜17:00(土日祝を除く)

商品の展開

2022年2月やわらかい食感でそのまま食べられるインスタントオーツを発売
2022年8月スーパーフードを使った30穀ごはんを発売
2023年2月オーツ麦と国産雑穀を合わせた「オーツ麦と国産雑穀ごはん」を発売
2023年5月「毎日たっぷり二十一穀」を発売
2023年8月黒米と黒大豆を使った黒米雑穀を発売
その他スーパーフードライスボールボックス(48g×9個)など

雑穀のブレンドを軸に、穀数の異なる商品やオーツ麦を使った商品など、配合を変えた展開を続けています。

掲載情報について

このページは、公開されている情報をもとに食品OEMの窓口編集部がまとめたものです。設備の稼働状況、対応できる品目やロットの条件は変わることがあります。発注を検討される際は、株式会社種商の公式サイト、または同社へ直接お問い合わせのうえ、最新の内容をご確認ください。

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企業情報

会社名株式会社種商
所在地佐賀
概要株式会社種商は、佐賀県鳥栖市に拠点を置き、創業70年以上にわたり穀物加工の専門企業として事業を展開しています。
分野ごはん・米類 / ふりかけ / 主食・惣菜系 / 健康食品 / 加工食品・素材系
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この記事を書いた人

食品OEM専門メディア「食品OEMの窓口」で、記事の企画・執筆を担当。
食品OEMの始め方やOEMメーカーの比較記事、メーカーへのインタビュー記事などを数多く手がけています。

専門性の高いテーマでも、はじめてOEMを検討する方が迷わず理解できるよう、具体的でわかりやすい表現を心がけています。

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